仮名手本忠臣蔵 かなでほん ちゅうしんぐら
文楽 木版 絵はがき集 斉藤清二郎
七段目 祇園一力茶屋 ぎおん いちりきちゃや
遊女 おかる ゆうじょ おかる
 人形首(かしら)新造(しんぞ)
遊女 おかる ゆうじょ おかる
 人形首(かしら)新造(しんぞ)
「斧九太夫 おのくだゆう
 人形首(かしら)寅王(とらおう)
「大星由良助 おおぼしゆらのすけ
 人形首(かしら)孔明(こうめい)
『吉田栄三自伝』 (鴻池幸武 編 1938年) 見返し
『吉田栄三自伝』 表紙
仮名手本忠臣蔵 祇園一力茶屋の段 舞台大道具
祇園一力茶屋の段
  








釣灯籠
 一力用
 木製 黄土色塗り

 『文楽小道具写生帳』から
祇園一力茶屋の段
「斧九太夫 おのくだゆう
 人形首(かしら)寅王(とらおう)
「大星由良助 おおぼしゆらのすけ
 人形首(かしら)孔明(こうめい)
「孔明 こうめい
 仮名手本忠臣蔵 祇園一力茶屋 大星由良助
鬘 油付(あぶらつき)
仮名手本忠臣蔵 祇園一力茶屋の段 舞台大道具
「大星由良助 おおぼしゆらのすけ
 人形首(かしら)孔明(こうめい)